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津峯神社へ19歳のトラちゃんと行ってきた!猫とリフトで阿南の絶景へ

津峯神社へ19歳のトラちゃんと行ってきた!猫とリフトで阿南の絶景へ

徳島県阿南市にある「津峯神社」へ、愛猫トラちゃんと一緒に行ってきました。

津峯神社は、津峯山の山頂に鎮座する神社です。
山の上にあるので、「猫を連れて行くのは大変かな?」と思っていたのですが、実際に行ってみると、津峯スカイラインを利用して8合目付近まで車で上がることができました。

そこからは石段を登って神社へ向かいます。
そして今回、私が楽しみにしていたのが「参詣リフト」
なんとトラちゃんと一緒にリフトに乗って、山を下りてきました。
海を眺めながらのリフトは思っていた以上に気持ちよくて、トラちゃんとの旅の中でも特に印象に残る時間になりました。

19歳のトラちゃんと一緒に訪れた津峯神社。
ペット同伴での参拝について実際に現地で確認した様子や、駐車場、津峯スカイライン、リフト、山頂からの絶景などを、観光ガイドというより「実際に行ってみた感想」を中心に紹介します。

19歳のトラちゃんと津峯神社へ

津峯神社 本殿境内 猫(ペット)

今回の津峯神社へのお出かけは、いつものようにトラちゃんと一緒です。
19歳になったトラちゃん。
年齢を考えると、山の上にある神社へ連れて行くのは少し心配でした。

「階段、大丈夫かな?」
「ちゃんと歩いてくれるかな?」

そんなことを考えながら向かったのですが、現地に着いてみると、そんな心配をよそにトラちゃんは元気いっぱい。
これには飼い主の私たちもびっくりしました。

津峯神社 猫(ペット)と徒歩で行く

津峯神社は津峯山の山頂にあります。
標高は約284m。

山頂にある神社なので、駐車場から先は少し歩くことになります。
でも、山の中を歩いているような道なので、街中の神社とはまた違った雰囲気があります。
木々に囲まれた道をトラちゃんと一緒に歩いていると、それだけでもちょっとした冒険をしているような気分になりました。

津峯神社はペット同伴OK?実際にトラちゃんと行ってみました

猫と一緒に神社へ行くときに、一番気になるのが「ペット同伴で参拝できるのか?」ということですよね。

私も今回、そこが気になっていました。
実際にトラちゃんと訪れて、現地で確認してみました。
すると、到着してすぐに宮司さんがトラちゃんに気付いてくださり、声をかけてくださいました。

「猫ちゃんですか?」と話しかけてくださって、そこからトラちゃんの話に。
なんと宮司さんも猫を3匹飼っているそうです。
猫好きの方だったこともあり、トラちゃんにもとても優しく接してくださいました。

津峯神社 猫(ペット)宮司さんと参拝者

写真撮影にも協力してくださって、トラちゃんとの楽しい思い出がまた一つ増えました。
「猫を連れてきても大丈夫かな」と少し緊張していた私としては、優しく声をかけていただけたことが本当に嬉しかったです。

今回の訪問では、宮司さんに確認したうえでトラちゃんと一緒に参拝することができました。
ただ、ペット同伴についてのルールは今後変更される可能性もあります。
また、神社にはほかの参拝者の方もいますので、ペットを連れて行く場合は周囲への配慮を忘れないようにしたいですね。

津峯神社 猫(ペット)参拝者さんとの出会い

トラちゃんは胴輪とリードを使い、状況に応じてスリングも利用しました。
猫はちょっとした物音などで突然走り出してしまうこともあるので、猫連れの場合は「歩かせること」よりも安全を優先したほうが安心だと思います。

津峯神社へは津峯スカイラインで行きました

津峯神社へ車で向かうなら、津峯スカイラインを利用するのが便利です。
山道を上っていくと、8合目付近に駐車場があります。

そして、以前は有料だった津峯スカイラインですが、2025年4月から無料になっています。
これは車で訪れる人には嬉しい変更ですね。

津峯スカイライン 無料

私たちも車で津峯スカイラインを上っていきました。
山道なので、運転には少し気を使いますが、8合目近くまで車で行けるので、山頂まで全部歩かなければならないわけではありません。
猫連れだと荷物も多くなりがちなので、車でここまで上がれるのは助かります。

駐車場に車を停めて、いよいよ山頂へ

津峯神社 入り口 猫(ペット)

津峯スカイラインを上っていくと、山頂近くの駐車場に到着します。
公式情報では約250台駐車できる駐車場が用意されています。

車を停めたら、ここから先は歩いて神社へ向かいます。
そして、この先には大きく分けて二つの方法があります。

ひとつは石段を歩いて登る方法。
もうひとつは参詣リフトを利用する方法です。

津峯神社 参拝リフト

私たちは、せっかく津峯神社まで来たので、行きは歩いて登ることにしました。
帰りはもちろん……リフトです。
この「行きは歩いて、帰りはリフト」という選択が、結果的にすごく良かったです。

トラちゃん、約300段の石段を登ります

津峯神社 猫(ペット)と徒歩で行く

駐車場から神社へ向かうと、石段が続いています。
約300段ほどあるそうで、最初に見たときは、

「これはトラちゃん大丈夫かな?」と思いました。
何しろ19歳です。
無理はさせたくありません。
ところが……。

津峯神社 猫(ペット)と徒歩で行く

トラちゃん、普通に登っています(笑)

しかも、なかなかのスピード。
私たちが写真を撮っていると、トラちゃんのほうが先に進んでしまいます。
「ちょっと待って~!」と言いながら追いかける飼い主。
19歳とは思えない元気な姿に、こちらも嬉しくなりました。

もちろん、すべての猫ちゃんが同じように歩けるわけではありません。
特にシニア猫の場合は、その日の体調を見ながら、無理をさせないことが一番です。
途中で疲れたらスリングやキャリーに入れてあげられるよう、準備しておくと安心ですね。

山の中を歩くと、だんだん神社らしい雰囲気に

津峯神社 猫(ペット) 参道

石段を一段ずつ登っていくと、周囲は木々に囲まれています。
木漏れ日の中を歩いていると、少しずつ日常から離れていくような感覚があります。

トラちゃんが前を歩いて、私たちがその後を追いかける。
いつもの散歩とは違いますが、こういう時間もいいものですね。

津峯神社 猫(ペット) 参道

山の中にある神社だからこそ感じられる静けさもあり、石段を登ること自体がちょっとした旅の一部になっていました。

津峯神社の本殿へ到着

津峯神社 猫(ペット) 参道

石段を登って、いよいよ津峯神社の本殿へ
ここまで来ると、山頂らしい開放感があります。

津峯神社 猫(ペット) 手水舎

津峯神社は、神亀元年(724年)創建と伝えられている歴史のある神社です。
延命長寿や厄除けなどのご利益で知られています。

津峯神社 本殿 猫(ペット) 参道

19歳のトラちゃんと一緒に来たこともあり、今回の参拝では「これからも元気でいてね」という気持ちがいつも以上に強かったように思います。

トラちゃんは本殿付近ではスリングに入れて、私たちと一緒に参拝しました。
ペット連れで訪れる場合は、その子の安全だけでなく、ほかの参拝者の方にも配慮しながら参拝したいですね。

山頂から見える橘湾がきれい!

津峯神社まで来たら、ぜひ楽しんでほしいのが山頂からの景色です。
津峯山からは橘湾を見渡すことができます。
この日は天気にも恵まれて、海がとてもきれいに見えました。

津峯神社 猫(ペット)と山頂の絶景

山の上から見る海は、普段見る海とは少し違って見えます。
「ここまで登ってきたんだな」と実感できる景色でした。
そして、せっかくなのでトラちゃんにも見てもらいます。

トラちゃんは何を思っていたのか分かりませんが、飼い主としては、「トラちゃん、海が見えるよ~」なんて話しかけながら写真を撮っていました。

猫と一緒に絶景を見る。
それだけで、なんだか特別な旅になった気がします。

絵馬を奉納する場所からも絶景

津峯神社 絵馬

境内には絵馬を奉納する場所もあります。
ここからも海を眺めることができました。

津峯神社 絵馬奉納場所 展望所 フォトスポット

神社を訪れた記念に写真を撮るにもいい場所です。
トラちゃんとのお出かけでは、どうしても「猫の写真」が中心になってしまいますが(笑)、こういう景色を見ると、ちゃんと飼い主も観光を楽しめます。

そして帰りは、楽しみにしていたリフト!

今回の津峯神社で一番楽しみにしていたのが、参詣リフトです。
行きは石段を登ってきたので、帰りはリフトで下ります。
これなら疲れた足にも嬉しいです。

津峯神社 リフトに猫(ペット)と一緒に乗る

リフトは1人乗りタイプ。
座ってゆっくり下っていくと、目の前に山の景色が広がってきます。
そして、その先に見えてくるのが橘湾です。

トラちゃんも一緒にリフトへ

もちろん、トラちゃんも一緒です。
今回の旅の目的の一つでもあった「猫とリフト」
実際に乗ってみると、想像していたよりもずっと楽しい時間でした。

津峯神社 リフトに猫(ペット)と一緒に乗って大絶景を見る

トラちゃんはスリングに入れて、抱っこした状態でリフトへ。
スリングから顔を出しているトラちゃん。

なんだかちょっと不思議そうな顔をしています。
「トラちゃん、今リフトに乗ってるよ!」と話しかけながら、一緒に山を下っていきました。

高い場所からゆっくり下っていくので、景色を楽しむ時間も十分あります。
歩いて登ってきたからこそ、帰りにこうしてリフトで景色を眺められるのが気持ちよかったです。

猫とリフトに乗るときは安全第一

今回トラちゃんとリフトを利用できましたが、猫連れで利用する場合は安全対策が大切だと感じました。猫は、普段はおとなしくしていても、突然の音や動きに驚くことがあります。

リフトから飛び出してしまったら大変です。
そのため、トラちゃんはスリングに入れて、しっかり身体が飛び出さないようにして乗りました。

猫をそのまま膝に乗せるような利用方法ではなく、スリングやキャリーなどを使って、安全を確保しておくことをおすすめします。
また、ペット同伴でのリフト利用については、当日のスタッフの案内に従うようにしてください。

施設に聞いてみると、ペットも一緒にリフトに乗れますが、スリング・キャリーケースなど【ペットがリフトから飛び降りないようにする事が条件です】との事です。

※ペットとリフト利用の際は「駐車場にある参拝リフトチケット売り場」にて利用とルールの確認をお願いいたします。

リフト利用について

津峯神社 リフト料金表

絶対、下りだけでもリフトに乗った方がいいですよ!
今回私は、登りは徒歩・下りはリフトを利用しましたが愛猫トラちゃんも一緒に乗れてすごい良い思い出になりました。
ペットはスリング、ペットキャリーに入れてならリフトに乗れました。(施設に確認済み)

2026年現在、公式サイトに掲載されている参詣リフトの料金は、
・往復500円、上り350円、下り200円です。
営業時間は9:00~17:00となっています。
私たちは下りだけ利用しました。

「山頂まで歩くのはちょっと大変だけど、景色も楽しみたい」という方なら、行きはリフト、帰りもリフトという利用方法もできます。
ただ、個人的には今回のように、行きは歩いて帰りにリフトというコースもおすすめです。
石段を登ったあとのリフトが、とても気持ちよかったですよ。

※下りだけの利用も可能ですが「チケットは駐車場にある事務所で下り用のチケットを購入してください。上ではチケット購入ができませんのでご注意ください。

猫と津峯神社へ行って分かったこと

津峯神社 駐車場 猫(ペット)

今回、トラちゃんと一緒に津峯神社へ行ってみて感じたのは、「山の上の神社だけど、思っていたより行きやすい」ということでした。
津峯スカイラインで8合目近くまで車で行けるので、そこからの参拝になります。

石段はありますが、トラちゃんは元気に登ってくれました。
そして帰りはリフト。
これが本当に楽しかったです。

何より、宮司さんがトラちゃんに優しく声をかけてくださったことが嬉しい思い出になりました。
猫を連れて神社へ行くときは、どうしても、
「ペット連れでも大丈夫かな?」と少し緊張します。
だからこそ、現地で温かく迎えていただけると、飼い主としてもホッとしますね。

阿南でトラちゃんと行った神社をもう一つ

津峯神社と同じ阿南市には、猫神さんとして知られるお松大権現もあります。
津峯神社とはかなり雰囲気が違う場所なので、阿南方面へ出かけるならあわせて読んでみてください。

▶ お松大権現へ18歳のトラちゃんと行ってきた

神社・お寺の猫旅もどうぞ

▶ トラちゃんと行った神社・お寺の記事一覧

徳島の猫旅をまとめて見る

徳島では神社やお寺だけでなく、海や岬、山の景色もトラちゃんと巡っています。

▶ 徳島県の猫旅はこちら

四国の猫旅をまとめて見る

▶ トラちゃんと行った四国の猫旅

津峯神社はこんなところでした

津峯神社は、ただお参りするだけでなく、山の上からの景色も楽しめる神社でした。
特に橘湾を眺めながらのリフトは、今回の旅の中でも忘れられない体験です。
トラちゃんも一緒にリフトに乗ることができて、いい思い出になりました。

19歳という年齢を考えると、こうして一緒にお出かけできること自体が嬉しいこと。
無理をさせないようにしながら、これからもトラちゃんと一緒にいろいろな場所へ行ってみたいと思います。

津峯神社 基本情報

項目詳細
施設名津峯神社(つのみねじんじゃ)
所在地徳島県阿南市津乃峰町東分552
▶ Googleマップで場所を確認
電話番号0884270078
参拝時間自由(社務所受付:9:00〜16:00頃)
ペット同伴可能(リード着用、またはキャリーバッグ推奨)
駐車場 ありあり(山頂駐車場:約100台・無料)
公式サイト津峯神社(つのみねじんじゃ)公式ホームページ

※掲載している情報は訪問時点のものです。最新情報は公式情報をご確認ください。

津峯神社 アクセス

【お車でお越しの場合】

  • 徳島市内(徳島駅周辺)から:国道55号(阿南道路)を経由して南下、約50分。
  • 神戸・淡路島方面から:神戸淡路鳴門自動車道「徳島IC」または「徳島津田IC」を下車し、国道55号経由で約1時間。
  • 参道口より「津峰スカイライン」(有料道路:普通車600円)を通って山頂駐車場まで約10分。

【公共交通機関でお越しの場合】

  • JR牟岐線「津ノ峰駅」下車。
  • 駅より津峰神社参道登山口(リフト乗り場付近)まで徒歩約20〜30分。
  • ※山頂までは登山道を歩くか、リフトを利用することになります。ペット連れの場合はお車でのアクセスが圧倒的にスムーズです。

▶ Googleマップで場所を確認

徳島・津峯神社【ペット同伴】参拝 Q&A

Q1. 境内にペットを連れて入ることはできますか?
A. はい、リードをしっかり繋ぐか、キャリーバッグやカートに入れればペットと一緒に境内を参拝できます。 津峯神社は徳島県内でも貴重な「ペット同伴歓迎」の神社です。ただし、他の参拝客への配慮として、リードの短めの保持や排泄物の持ち帰りなど、基本的なマナーは必ず守りましょう。また、拝殿(建物の中)へ入ることはできませんのでご注意ください。

Q2. 山頂までのアクセス(津峯スカイライン・参詣リフト)はペットも利用できますか?
A. 車(スカイライン)での移動は問題ありませんが、参詣リフトの同伴については注意が必要です。 中腹の駐車場までは有料道路「津峯スカイライン」を使って車でスムーズにアクセスできます。 駐車場から山頂の境内までは「300段以上の急な階段を登る」か、「参詣リフト(1人乗り)」を利用する2つのルートがあります。

  • 参詣リフト: 1人乗りのオープンタイプのリフトです。抱っこやキャリーバッグに完全に収まる大人しい小型犬・猫であれば同伴できる場合がありますが、揺れや高さに驚いて飛び出す危険があるため、安全第一で判断してください(※利用時は事前に現地の係員さんへ一声かけるとスムーズです)。
  • 階段ルート: 中・大型犬などでリフトに乗れない場合は、階段を自力で登ることになります。かなりの急階段が続くため、ペットも飼い主様も歩きやすい靴と体力が必要です。

Q3. ペット用のお守りやご利益はありますか?
A. 津峯神社は「延命長寿」や「身体健全」の神様として大変有名です。 大切な家族の一員であるペットの健康長寿や病気平癒を祈願するのにぴったりの神社です。社務所では、大切なペットの健康を願う可愛いお守りも授与されていますので、参拝の記念にぜひチェックしてみてください。

Q4. 参拝時に気をつけるべき注意点やベストシーズンは?
A. 夏場の熱中症対策と、冬場の寒さ対策を万全に。春の桜の季節が特におすすめです。 境内や参道は遮るものが少なく、山頂のため風が強い日もあります。特に夏場はアスファルトや階段が熱くなりやすいため、肉球の火傷や熱中症に十分注意してください。 おすすめの時期は、津峯スカイライン沿いや境内が美しいピンクに染まる「春の桜シーズン」。気候も穏やかで、ペットとのお散歩・絶景バックの記念撮影に最高のロケーションになります。

まとめ|トラちゃんと一緒に津峯神社へ行ってきました

今回は、19歳の愛猫トラちゃんと一緒に津峯神社へ参拝してきました。

山の上にある神社なので、約300段の石段を登る必要はありますが、津峯スカイラインを利用すれば8合目付近まで車で行くことができます。

トラちゃんは元気に石段を登り、私たちもびっくり。
そして帰りは、楽しみにしていたリフトへ。

スリングに入ったトラちゃんと一緒に、橘湾を眺めながらゆっくり山を下りました。
猫と一緒にリフトに乗るなんて、なかなかできない体験ですよね。
さらに、宮司さんがトラちゃんに優しく声をかけてくださったことも、とても嬉しい思い出になりました。

今回の津峯神社は、トラちゃんとの旅の中でも「来てよかったな」と思える場所の一つになりました。
ペットと一緒に訪れる場合は、その子の体調や性格を第一に考えて、無理のない範囲で楽しんでくださいね。

トラちゃん、今度はどこへ行こうか?

津峯神社 リフトに猫(ペット)と一緒に乗って大絶景を見る

シニア猫とのお出かけ前に、トラちゃんが実際に準備していること

トラちゃんとのお出かけでは、行き先を決めるだけでなく、その日の体調や移動中の負担、持っていくものなどを事前に考えるようにしています。

若い頃と同じように動けるとは限らないので、トラちゃんの様子を見ながら無理をしないことを大切にしています。

シニア猫との旅行前に確認しておきたいこと

「猫との旅行は何を準備したらいい?」「移動中の負担を減らすには?」
そんなときに参考になるよう、トラちゃんとのお出かけで実際に気をつけていることをまとめています。

▶ シニア猫とのお出かけ前に確認したい準備

お出かけに持っていくものもチェック

ペットシーツやお手入れ用品、車内で使うものなど、トラちゃんとのお出かけで実際に準備している持ち物もまとめています。

▶ シニア猫との旅行に必要な持ち物をチェック