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大麻比古神社へ19歳のトラちゃんと行ってきた!徳島・鳴門の神社を猫と参拝

大麻比古神社へ19歳のトラちゃんと行ってきた!徳島・鳴門の神社を猫と参拝

徳島県鳴門市にある大麻比古神社(おおあさひこじんじゃ)へ、愛猫のトラちゃんと一緒に行ってきました。

大麻比古神社といえば、徳島県を代表する神社のひとつで、阿波国一宮としても知られている有名な神社です。
以前から一度行ってみたいと思っていたのですが、今回のようなペットとのお出かけで気になるのが「猫を連れて参拝しても大丈夫なのかな?」ということ。

そこで今回は、実際にトラちゃんを連れて行き、現地で宮司さんにもペット同伴について確認してみました。

結論からいうと、今回の訪問時はトラちゃんと一緒に参拝することができました。

しかも、境内は想像していた以上に緑が多く、木々に囲まれた参道がとても気持ちいい場所。
19歳のシニア猫であるトラちゃんも、スリングの中から周りを眺めたり、落ち着いた場所では少し歩いたりしながら、一緒に参拝を楽しんできました。

ただ、最後にはトラちゃんが突然「シャー!」と怒り出す場面も……。
今回は、そんなちょっとしたハプニングも含めて、トラちゃんと実際に大麻比古神社へ行ってきた様子を写真と一緒に紹介します。

大麻比古神社はペット同伴OK?トラちゃんと実際に参拝してきました

まず一番気になっていたのが、大麻比古神社へ猫を連れて行っても大丈夫なのかということでした。

ネットで調べるだけではなく、今回は実際に現地で宮司さんに、「ペットを連れて参拝しても大丈夫でしょうか?」と確認してみました。

すると、笑顔で「大丈夫ですよ」と答えていただきました。
さらに、「あ!猫ちゃんですか?可愛いですね」とトラちゃんにも声をかけていただきました。これは飼い主としても嬉しかったですね。
宮司さん、ありがとうございます。

今回の訪問では、トラちゃんと一緒に境内を参拝させていただきました。
ただし、神社はたくさんの方が参拝する場所です。

トラちゃんの場合は、基本的にスリングに入れて移動し、人が少ない場所では様子を見ながら少し歩かせるようにしました。

ペット同伴については今後ルールが変わる可能性もありますので、これから行かれる方は、念のため事前に神社へ確認することをおすすめします。

大麻比古神社ってどんな神社?

大麻比古神社へ猫ペット同伴 参拝

大麻比古神社は、徳島県鳴門市大麻町に鎮座する神社です。

阿波国一宮として古くから信仰を集めていて、地元では「おおあささん」の愛称でも親しまれているそうです。私自身、実際に行ってみるまでは「大きな神社」というくらいのイメージだったのですが、境内に入ってみると、とにかく自然が多い。

大きな木々がたくさんあり、参道も木に囲まれています。
神社の中を歩いていると、街中とは空気が違うというか、自然と気持ちが落ち着いてくるような感じがしました。

トラちゃんとのお出かけでは、観光スポットを急いで全部見るというより、こういう雰囲気を一緒に楽しめる場所が好きなんですよね。

大麻比古神社の駐車場は?車で行くならかなり便利でした

大麻比古神社 猫ペット同伴 境内

今回もトラちゃんを連れて車で向かいました。

大麻比古神社には無料駐車場があり、公式サイトでは約1,000台収容できる駐車場が案内されています。実際にペット連れで出かけてみると、駐車場が広いというのはかなり助かります。

猫の場合、公共交通機関より車のほうが移動中のストレスも少なく、トラちゃんの様子を見ながら休憩できるので、我が家では基本的に車移動です。

大麻比古神社は車でのアクセスも便利で、公式サイトによると板野ICから約10分、藍住ICから約15分、鳴門ICから約20分となっています。

徳島方面へ猫とドライブするときにも立ち寄りやすい場所だと思います。
現在の公式情報では、神社の所在地は徳島県鳴門市大麻町板東字広塚13、電話番号は088-689-1212です。授与所・神符守札の受付は7:30~16:30、ご祈祷受付は9:00~16:00となっています。

大鳥居を見た瞬間、その大きさにびっくり

大麻比古神社 大鳥居

駐車場から境内へ向かっていくと、まず目に入ってくるのが大きな鳥居です。

実際に近くで見ると、かなり迫力があります。
写真で見ていたときよりも、現地で見るほうが「大きいな」と感じました。
トラちゃんと一緒に記念写真を撮ろうと思ったのですが、トラちゃんが小さいので、鳥居の大きさがより際立ちます。

猫との旅行では、こういう「その場所に行ったことが分かる写真」を残すのも楽しみのひとつ。
トラちゃんにも、「トラちゃん、ここが大麻比古神社だよ」
なんて話しかけながら写真を撮りました。

木々に囲まれた参道がとても気持ちいい

大麻比古神社 猫ペット同伴 神秘的な参道

大鳥居をくぐって進んでいくと、木々に囲まれた参道が続きます。
今回ちょうど新緑の時期だったこともあり、緑がとてもきれいでした。

風も心地よくて、歩いていて本当に気持ちいい。
トラちゃんもこのあたりでは比較的リラックスしていて、スリングから顔を出したり、少し歩いたりしていました。

大麻比古神社 猫ペット同伴 神秘的な参道を歩く猫

大麻比古神社は、何か派手な観光スポットが次々に出てくるというより、参道を歩いている時間そのものが気持ちいい神社だなと感じました。

トラちゃんと一緒に拝殿へ

大麻比古神社 猫ペット同伴 手水舎

参道を進み、拝殿へ。
ここでもトラちゃんは基本的にスリングに入れて移動しました。

神社はたくさんの参拝者が訪れる場所なので、猫を自由に歩かせるのではなく、周りの方への配慮をしながら参拝しています。

大麻比古神社 猫ペット同伴 境内 拝殿

ペットと一緒にお出かけすると、どうしても「せっかくだから一緒に歩かせたい」と思ってしまいますが、場所によっては抱っこやキャリーのほうが安心。
トラちゃんの場合は19歳ということもあり、疲れたらすぐに休めるようにしていました。

大麻比古神社で一番楽しみにしていた大楠

大麻比古神社 猫ペット同伴 楠

そして、今回私が特に楽しみにしていたのが、大麻比古神社の大楠です。

実際に目の前まで行ってみると……これは大きい!
本当に迫力があります。

大麻比古神社 猫ペット同伴 楠とトラちゃん

長い年月を生きてきた木というのは、それだけで何とも言えない存在感がありますね。
トラちゃんと一緒に写真を撮ってみたのですが、大楠が大きすぎて、トラちゃんがものすごく小さく見えます。

この大楠を見ながら、「これからもトラちゃんが元気で長生きできますように」とお願いしてきました。
19歳になったトラちゃんと、こうして一緒にお出かけできること自体が嬉しいです。大きな楠から、少しでも元気を分けてもらえたかな?

ドイツ橋・めがね橋へ行ってみました

大麻比古神社 猫ペット同伴 歩きやすい境内

大麻比古神社には、神社らしい景色とは少し違った見どころもあります。
それが「ドイツ橋」と「めがね橋」です。
石造りの橋で、神社の境内にあるのがちょっと不思議な感じ。
第一次世界大戦時の歴史とも関係する場所で、独特の雰囲気があります。

大麻比古神社 猫ペット同伴 ドイツ橋

めがね橋は、アーチが2つ並んでいて、その形が眼鏡のように見えることから「めがね橋」と呼ばれています。こういう石造りの橋を見ると、普段の神社とはまた違った雰囲気を感じます。

大麻比古神社 猫ペット同伴 めがね橋

さらに、この周辺には「心願の鏡池」もあります。

大麻比古神社 猫ペット同伴 神秘的な心願の鏡池

ドイツ橋、めがね橋、心願の鏡池は、神社裏手の森の中にあります。
せっかく来たので、私たちもトラちゃんと一緒に行ってみました。
ところが、ここでちょっとした事件が起きました。

森の中でトラちゃんが突然「シャー!」

ドイツ橋のあたりまで来たときのことです。
それまで比較的おとなしかったトラちゃんが、急に、「シャー!」と怒り始めました。

「えっ、どうしたの?」というくらい突然でした。
私には特に何か見えるわけでもありません。
でも、トラちゃんは明らかに何かを警戒している様子。

大麻比古神社 猫ペット同伴 歩きやすい境内

大麻比古神社の裏手は森になっていて、野生動物にも注意が必要な場所です。
実際に私たちが訪れたときも、トラちゃんがこの周辺で強く反応しました。

大麻比古神社 猫ペット同伴 猿に注意

猫は人間よりも嗅覚や聴覚が優れているので、もしかすると私たちには分からない何かを感じたのかもしれません。もちろん、本当に何を感じていたのかはトラちゃんにしか分かりません。
ただ、「これは無理して進まないほうがいいな」と思ったので、ここから先へ深入りするのはやめました。

猫と大麻比古神社へ行くなら、スリングが便利でした

今回トラちゃんを連れて行って、一番便利だったのがスリングです。
境内は比較的歩きやすい場所ですが、砂利道などもあります。

また、神社という場所柄、常に猫を地面に下ろして歩かせる必要もありません。
人が多いところではスリング。
人が少なく、トラちゃんが歩きたそうなところでは少し歩かせる。

疲れたらまたスリング。
そんな感じで移動しました。
トラちゃんは19歳なので、若い猫のようにずっと歩かせるわけにはいきません。
その日の体調を見ながら、無理をさせないことを一番にしています。

大麻比古神社を猫と参拝して感じたこと

今回、大麻比古神社へトラちゃんと行ってみて、私が一番印象に残ったのは、境内の静かな雰囲気でした。

大きな神社なので人が多いイメージがあったのですが、私たちが訪れたときは比較的落ち着いていて、木々に囲まれた参道も気持ちよく歩けました。
新緑の時期だったこともあり、風も心地よく、トラちゃんものんびり。

大麻比古神社 猫ペット 境内を散歩

19歳のシニア猫と一緒に神社へ行くというのは、最初は少し不安もありましたが、実際に行ってみると「来てよかったな」と思える時間になりました。

大麻比古神社へペットと行くときに気をつけたいこと

今回の体験から、猫や犬などのペットと大麻比古神社へ行く場合は、まず周囲の参拝者への配慮が大切だと感じました。

トラちゃんは基本的にスリングを使いましたが、犬の場合ならリードやハーネス、猫ならキャリーやスリングなど、その子に合った方法で安全に移動するのが安心だと思います。
特に初詣や大型連休など、参拝者が多い時期は注意したほうがよさそうです。

人が多い場所ではペットが驚いてしまうこともありますし、小さな猫を地面に下ろしていると、周りの人との接触も心配になります。

そして、今回の私たちのように森のほうへ行く場合は、野生動物にも注意したほうがいいと思います。
トラちゃんが突然「シャー!」と怒ったこともあり、猫の様子がおかしいと感じたら、無理に先へ進まないことも大切だと実感しました。

せっかく来たのだから全部見たい、と思ってしまいますが、ペットとの旅行では、「今日はここまで」と切り上げる判断も必要ですね。

大麻比古神社 駐車場・アクセス情報

項目内容
施設名大麻比古神社(おおあさひこじんじゃ)
所在地徳島県鳴門市大麻町板東字広塚13
▶ Googleマップで場所を確認
電話番号088-689-1212
参拝時間自由(社務所受付は 7:30~16:30)
拝観料無料
ペット同伴可(建物内は不可、リードやキャリーバッグ着用、マナー厳守)
滞在時間の目安本殿への参拝、御神木の見学、奥宮方面(ドイツ橋やメガネ橋)までゆっくりお散歩して回ると、猫ちゃん(ペット)のペースに合わせて約1時間程度が平均的な滞在時間となります。
駐車場あり(約1000台・無料)
公式サイト大麻比古神社(おおあさひこじんじゃ)公式ホームページ

大麻比古神社には広い無料駐車場があります。
普通車ならかなり余裕があり、ドライブ旅行でも安心です。

※掲載している情報は訪問時点のものです。最新情報は公式情報をご確認ください。

大麻比古神社 アクセス

【お車でのアクセス】

  • 高知・徳島市方面から: 高松自動車道「板野IC」より約10分
  • 淡路島・神戸方面から: 神戸淡路鳴門自動車道「鳴門IC」より約20分
  • ナビ設定のコツ: 「板東(ばんどう)小学校」の近くを目印に進むと、スムーズに表参道側の大型無料駐車場に到着します。

【公共交通機関でのアクセス】

  • JR高徳線「板東駅」から徒歩で約20分(約1.6km)
  • ※ペット連れの場合は、車でのアクセスが最もストレスなくおすすめです。

▶ Googleマップで場所を確認

トラちゃんと大麻比古神社へ行ってきた感想

今回の大麻比古神社は、トラちゃんと一緒に行った神社の中でも、かなり印象に残る場所になりました。

木々に囲まれた参道は本当に気持ちよく、大きな大楠には圧倒されました。
トラちゃんも、最初から最後までずっと落ち着かなかったわけではなく、気持ちよさそうに周りを眺めたり、少し歩いたり。

そして大楠の前では、「これからも元気で長生きしてね」と、しっかりお願いしてきました。
ただ、ドイツ橋周辺で突然「シャー!」となったのは、今でも印象に残っています。

猫は人間には分からない何かを感じることがあるのかもしれませんね。
今回はトラちゃんの様子を見て、それ以上森の奥へ行くのはやめました。
全部のスポットを制覇することよりも、トラちゃんが安心して過ごせることのほうが大切。
そんなことを改めて感じた参拝でした。

大麻比古神社 猫ペット同伴 拝殿 本殿

徳島・大麻比古神社【ペット同伴】参拝Q&A

Q1. 境内を移動する際、リードや抱っこ、カートなどの指定はありますか?
A1. 特に公式な指定はありませんが、リードの着用、または抱っこ・ペットカートでの移動が基本です。 境内は広々としていますが、手水舎(ちょうずや)の手前など、数段の短い階段が2箇所ほどあります。そのため、ペットカートを利用する場合は、少し持ち上げる場面があることを念頭に置いておくとスムーズです。周囲の参拝客への配慮として、リードは短く持ち、周囲に迷惑がかからないようにしましょう。

Q2. 初詣や大型連休など、混雑期に連れて行っても大丈夫ですか?
A2. 混雑期(特に正月三が日など)の同伴は、あまりおすすめできません。 大麻比古神社は徳島県内でも屈指の初詣スポットであり、大変な混雑となります。周辺道路や駐車場が渋滞するだけでなく、境内も人が密集するため、小さなペットは踏まれてしまう危険性があります。もし混雑期に訪れる場合は、スリングや抱っこ紐、カートを活用し、人の波に巻き込まれないよう十分注意してください。ゆっくり参拝したい場合は、平日の午前中など落ち着いた時間帯が狙い目です。

Q3. 参拝時にペットに関して注意すべき「自然環境」のポイントはありますか?
A3. 山が近い環境のため、特に春から秋にかけては「マダニ」への対策が必須です。 大麻比古神社は緑豊かな山裾に位置しています。この地域は野生動物も多く、草むらにはマダニ(特にバベシア症などを媒介する恐れのあるダニ)が生息している可能性があります。 参拝の際は、できるだけ舗装された参道を歩かせ、草むらの中にはペットを入れないように気をつけましょう。もちろん、事前にノミ・ダニの予防薬を済ませておくことも大切です。

Q4. 境内や周辺に、ペットと一緒に楽しめるおすすめの見どころはありますか?
A4. 境内の「御神木(大クスノキ)」や、ユニークな「狛犬(こまいぬ)」がおすすめです。 境内には樹齢1000年を超える壮大なクスノキがあり、強力なパワースポットとして知られています。また、大麻比古神社の狛犬は、お尻をきゅっと上げたような珍しいポーズ(跳び狛犬・立ち獅子風)をしており、後ろ姿がどこかトイプードルや猫のようで愛らしいと評判です。 また、神社から車で30分ほどの場所には、広大な芝生や海沿いのお散歩が楽しめる「ウチの海総合公園」などもあるため、参拝後のドライブコースに組み込むのもおすすめです。

鳴門・徳島でトラちゃんと訪れた場所

大麻比古神社の近くには、四国八十八ヶ所第1番札所の霊山寺もあります。
神社とお寺で雰囲気もかなり違うので、徳島の神社仏閣を巡るなら続けて読んでみてください。

▶ 霊山寺へ19歳のトラちゃんと行ってきた

トラちゃんと行った神社・お寺をまとめて見る

▶ 猫と神社・お寺の記事一覧

徳島の猫旅をまとめて見る

▶ 徳島県の猫旅はこちら

四国の猫旅も見てみる

▶ トラちゃんと行った四国の猫旅

まとめ|大麻比古神社へトラちゃんと参拝してきました

今回は、19歳の愛猫トラちゃんと一緒に大麻比古神社へ参拝してきました。

現地で宮司さんにペット同伴について確認したところ、大丈夫とのことで、トラちゃんと一緒に境内を楽しむことができました。

木々に囲まれた参道はとても気持ちよく、大きな大楠は本当に迫力満点。
トラちゃんと大楠の写真を撮ったら、トラちゃんがびっくりするほど小さく写ってしまいました。
でも、それもいい思い出です。

一方で、ドイツ橋周辺では突然トラちゃんが「シャー!」と怒り出すという出来事もありました。
人間には分からない何かを感じたのかもしれません。

そこで無理をせず引き返しましたが、ペットとのお出かけでは、こういう判断も大切なんだと思います。
「せっかく来たんだから全部見たい」ではなく、「トラちゃんが安心して楽しめるところまで」
それくらいの気持ちで出かけるのが、我が家の猫旅なのかもしれません。

19歳になったトラちゃんと、こうして一緒に神社へ参拝できたことが何より嬉しかったです。
大麻比古神社でいただいた大楠のパワーをトラちゃんにも少し分けてもらって、これからも元気に長生きしてくれたらいいな。
そんなことをお願いしながら、大麻比古神社を後にしました。

徳島や四国へ猫と一緒にお出かけする予定がある方は、トラちゃんとの今回の旅が少しでも参考になれば嬉しいです。

シニア猫とのお出かけ前に、トラちゃんが実際に準備していること

トラちゃんとのお出かけでは、行き先を決めるだけでなく、その日の体調や移動中の負担、持っていくものなどを事前に考えるようにしています。

若い頃と同じように動けるとは限らないので、トラちゃんの様子を見ながら無理をしないことを大切にしています。

シニア猫との旅行前に確認しておきたいこと

「猫との旅行は何を準備したらいい?」「移動中の負担を減らすには?」
そんなときに参考になるよう、トラちゃんとのお出かけで実際に気をつけていることをまとめています。

▶ シニア猫とのお出かけ前に確認したい準備

お出かけに持っていくものもチェック

ペットシーツやお手入れ用品、車内で使うものなど、トラちゃんとのお出かけで実際に準備している持ち物もまとめています。

▶ シニア猫との旅行に必要な持ち物をチェック