四国を代表する名城 高知城 は、現存天守を持つ貴重なお城として全国から観光客が訪れる人気スポットでが実は、外周散策であればペット同伴も可能な「猫旅にも優しいお城」なんです。
今回は実際に愛猫トラちゃんと訪れた体験をもとに、ペット同伴での行ける範囲や注意点・見どころ・アクセスを紹介します。
ですが、高知城はペット入場禁止エリアがありますのでその辺も詳しくご紹介しますので、ペット一緒に行く際の参考にどうぞ。
・高知城のペット同伴ルール
・王道ルート
・スロープで行くルート
・おすすめ散歩コース
・実際に行って分かった注意点
・季節ごとの見どころ
・周辺のペットOKスポット
- 結論|猫と高知城へ行ってみた
- 高知城とは?現存天守を持つ四国の名城
- 高知城 基本情報
- アクセス
- 【重要】本丸エリア・天守内はペット同伴不可 入場禁止エリアについて
- 猫・ペット連れでお出かけ・旅行を楽しむためのマナーと注意点
- 高知城をペットと一緒に散策する王道ルート
- 階段を使わずに(スロープ)で高知城を散策するには?
- 高知城 梅の段 しだれ梅を愛猫と見に行く
- 春の訪れを感じる【高知城のしだれ梅】
- 高知城をトラちゃんと散策した感想
- 丸の内緑地公園 ゆっくり休憩できる高知城下の公園
- こんな人におすすめ
- 高知城ペット同伴Q&A
- まとめ|高知城はペットと散歩できる観光スポット
- 次はココに行ってみましょう!高知でペット一緒に楽しめる人気記事
- シニア猫と旅行する前に必ず読む準備ガイド
- 本記事について
結論|猫と高知城へ行ってみた
結論から言うと、高知城は猫・犬連れ観光に最高のスポットです!ただし、「天守閣や本丸御殿などの建物内はペットNG(盲導犬等を除く)」というルールがあります。
つまり、城内の「公園エリア」や「二ノ丸・三ノ丸」などの屋外敷地であれば、リードをつけてマナーを守れば自由に愛犬とお散歩を楽しめます。美しい石垣や緑豊かな景色をバックに、ペットの最高の写真を撮ることができますよ。
敷地が広く芝生や自然が多いため、猫も落ち着いて過ごせました。
ただし観光客は多いので、胴輪・ハーネスは必須でペットキャリー・スリング・ペットカートを使っての散策がおすすめになります。
実際、何度か高知城には行った事がありますが我が家のトラちゃんは「スリング・ペットカート」を利用して散策に行きました。
高知城とは?現存天守を持つ四国の名城

高知城は江戸時代初期に築かれた歴史あるお城で、天守と本丸御殿が現存している全国でも数少ない城郭で市街地の中心にありながら自然も多く、散策しやすいのが特徴です。
高知城の歴史
1601年に山内一豊によって築城され、現在も当時の姿を残しています。
城内の建物がほぼ完全な形で残っているため、歴史的価値が非常に高いお城です。
高知城 基本情報
| 項目 | 内容 |
| 施設名 | 高知城(高知公園) |
| 所在地 | 〒780-0850 高知県高知市丸ノ内1-2-1 ▶ Googleマップで場所を確認 |
| 電話番号 | 088-824-5701(高知城管理事務所) |
| 営業時間 | 9:00〜17:00(最終入館16:30)※公園自体は24時間開放 |
| 定休日 | 12月26日〜12月31日 |
| ペット同伴 | 公園内:可(リード必須)/本丸・天守内:不可 |
| 所要時間 | ペット同伴で散策するなら所要時間は60〜90分ほどを目安に |
| 駐車場 | 高知公園駐車場(有料)ほか周辺にコインパーキング多数 |
| 公式サイト | 高知城公式サイト |
アクセス
【車でお越しの方】 高知ICから車で約15分。
- おすすめ駐車場: 高知城駐車場(7:30〜18:30)。
- 節約テクニック: 土日祝日は「高知県庁駐車場」が無料開放(7:00〜23:00)されることが多く、お城まで徒歩すぐなので非常にお得です。
【公共交通機関でお越しの方】 路面電車:とさでん交通「高知城前」下車、徒歩約5分。
【重要】本丸エリア・天守内はペット同伴不可 入場禁止エリアについて

まず初めに「ペット入場禁止エリアについて」ですが、
本丸(詰門から黒鉄門までの区間)は、盲導犬、聴導犬を除き、重要文化財の保護や他のお客様への影響を考慮し原則として、ペット同伴での入場をお断りしています。
※キャリーバック等でのご利用も出来ません。
ペットを連れてのご来城者様には、大変ご不便ご迷惑をおかけしますがご協力の程よろしくお願い致します。
1. 入場できるエリアを確認
- 本丸御殿・天守閣(建物内):入城不可
- 懐徳館(本丸御殿)や天守の内部は、貴重な文化財保護のため、ペットを連れての入場はできません。
- 公園敷地内(屋外):入城可能
- 二ノ丸、三ノ丸といった屋外の公園敷地内は、リードを着用していれば自由に散歩が可能です。
以上が「ペット入場禁止エリアになります」ので参考してください。
猫・ペット連れでお出かけ・旅行を楽しむためのマナーと注意点
愛猫とのお出かけは特別な思い出になりますが、猫にとっては慣れない環境でストレスを感じることもあります。ハーネスやキャリーを使用し、安全を最優先に行動しましょう。また、施設や観光地によってはペット同伴に制限がある場合があります。事前にルールを確認し、周囲の方への配慮を忘れずに、愛猫との楽しい旅をお楽しみください。
【猫連れ旅のチェックポイント】
・ハーネスやキャリーを必ず使用する
・脱走防止対策を行う
・排泄物は適切に処理する
・混雑する場所では十分注意する
・暑さ対策・寒さ対策を行う
・猫の体調やストレスサインを確認する
・施設ごとのペット同伴ルールを守る
高知城をペットと一緒に散策する王道ルート
では、高知城へペットと一緒に散策してみましょう!
大手門からの写真撮影は定番フォトスポットですよ!
ペットと一緒に記念撮影をお忘れなく。

高知城公園でペットと一緒に楽しむには原則「リード着用またはキャリーケース利用」でお願いいたします。
高知城の追手門から入ると階段とスロープがありどちらからでも高知城へ登る事ができます。
➤ 【猫用 リード・ハーネス・胴輪】猫とのお出かけ時の必須アイテムを見る(楽天)

大体、階段を上がって行くので意外とスロープは見逃されますが階段から右手にスロープがあります。
階段が苦手や、ペットカートの方は右側のスロープを利用すると良いかと思います。
そして、階段の左手には「綺麗なトイレ・無料コインロッカー・無料観光案内ガイド」などあります。
➤ 猫(ペット)とのお出かけに便利|通気性抜群ペットキャリーバッグを見る(楽天)
石垣が綺麗な杉の段

階段かスロープを登るとまず初めに「杉の段」になります。
階段で登るにはまずはここまでが結構きついですが、杉の段に到着するとお城が見えます。
スロープで登って来ても同じ場所に来るのでご安心を!
山内一豊の妻の銅像

杉の段には「一豊の妻の銅像」があります。
山内一豊の妻は、一般に千代(ちよ)の名で知られ、夫を土佐一国の大名へと押し上げた「内助の功」の象徴として高知城の歴史では非常に有名な女性です。

周辺は石垣に囲まれ「お城!」って感じがいい場所の杉ノ段です。
舗装と砂利道で整備されているので比較的歩きやすいですし、ペットカートも押して行けます。
次は高知城に向かって階段を登り「三ノ丸」へ向かいます。
三ノ丸は桜の名所

三ノ丸から見る「高知城」が一番綺麗に撮れる場所で、意外と知られていない写真スポットです!
ペットとの写真撮影などにはここの場所が私の一番のおすすめ!

そして「春になると桜の名所」としても有名で、ぼんぼりが設置され夜桜見物などもでき、ペットと一緒にお花見ができる場所としても穴場スポットです。
三ノ丸もペット大丈夫ですので高知城を見ながらゆっくりと散策できます。
三ノ丸のトイレ
三ノ丸には大きなトイレもあります、高知城へは三ノ丸以降トイレが無いのでご注意ください。

コチラのトイレは大きくて綺麗に整備されいつも職員の方が見回りなどをしてくれていますので、ペット連れの方・女性や子供でも安心して利用できます。
※ペットの排泄物、ペットシートなどの破棄はご遠慮ください。
ペットが行けるのは二ノ丸まで
次は二ノ丸に向かって行きますが、観光客が多いのでここはトラちゃんを抱っこして行きます。

三ノ丸から二ノ丸へ向かう途中の階段から高知城のフォトスポットがあります。
人が多くてトラちゃんを抱っこして記念撮影!
多くの方が階段を登ったり、写真撮影をしていますのでペット連れの方は他の方の足元に注意しながら散策しましょう。
二ノ丸に到着です!
松の木がたくさんある綺麗な広場になっています。

この先は高知城へと続きますが、ペットと一緒に行けるのはここ「二ノ丸」までになります。
二ノ丸は足元が砂利になっていてペットはちょっと歩きずらいかもしれませんので、ペットの様子を見ながら散策してみてください。
ペットはお城には入れませんが、二の丸からも高知市の景色を楽しむ事ができます。
周辺はいつもきれいに清掃されベンチもありますので休憩するには丁度いい場所ですよ。

松の木の木陰もあり、階段で上がってきたらここで休憩するといいでしょう。
二ノ丸の奥に進むとスロープになって降りて行ける道がありますのでそちらに進むと高知城裏手の「梅の段」に行け高知城周辺をグルっと一周できるのでペットの散歩には最適です!
➤ 抱っこされてるので安心、ペットとのお出かけに便利な「スリング」を見る(楽天)
階段を使わずに(スロープ)で高知城を散策するには?
次は、スロープを使ってペットと一緒に行ける範囲についてです。
実際、トラちゃんをペットカートに乗せて行ったスロープの道をご紹介します。
一豊の妻の銅像があった「杉の段」からになりますが、お城へ向かって歩くと「階段」その左手にスロープになっています。

階段を上がると「三ノ丸へ」
スロープの場合はUターンするような形で三ノ丸に行けます。(足元は砂利になっています)
若干、ペットカートは押しずらいかもしれませんが、トラちゃんをペットカートで連れて行った時は行けました。

Uターンせずにそのまま進むと高知城をグルっと回るような形で「高知城・梅の段」へ行けます。
写真なら左の「高知城・梅の段」方面へ。
階段ではないですが、砂利の道や土の道が多いので足元には気を付けて行きましょう。

お城周りの石垣沿いに進むとUターンするような形で階段とスロープがあります。
そのスロープと階段を登って行くとお城まで行けます。
スロープと階段が一緒になっている所を登ると高知城のすぐ下に到着です。

ココは高知城見学後の順路としては帰りのルートになっていますので上から人がどんどん降りきますがそのまま登ると高知城に行けます。
なので、スロープを使っていく際は「逆順路」で行くような形になります。
スロープを使ってペットが行けるのは「黒鉄門」まで

ペットと行けるのはここまでとなります。
さらにスロープを進むと、「黒鉄門」があり人は高知城本丸へと入れます。
ですが、ペットはここまでとなりますのでご注意ください。

所々に案内看板も設置されていますのでご安心を。
➤ ペットとの長時間のお出かけにおすすめ|折りたたみペットカートを見る(楽天)
高知城 梅の段 しだれ梅を愛猫と見に行く

スロープ・階段を登らずに石垣に沿ってそのまま進むと「梅の段」に進みます。
梅の段に進むとお城の周りを一周する形で三ノ段(桜の名所)に戻れますので散歩コースには丁度いいです。
高知城でペットOKエリアを散策しながら「梅の段にある、しだれ梅」を見に行ってみました。
この日はペットカートとスリングバックを持って高知城に行き使い分けながら散策を楽しみトラちゃんも歩いて春の訪れを感じながら散歩しました。
梅の段とは

高知城の裏手になる「梅の段」なので、観光で行った方は意外と知らないかもしれません。
梅の木が沢山ある場所で時期になると「梅の花」が綺麗に咲きます。

梅の段にはトイレもありますのでゆっくりと梅を見ながら春を感じながら高知城をペットと散歩するのもおススメです!
梅の段のトイレはこんな感じ!

春の訪れを感じる【高知城のしだれ梅】

高知城の梅の段に一足早く春の訪れを感じる「しだれ梅」が満開でした。
ピンク色のしだれ梅がもうすぐ春が来るよ!!って教えてくれてますね!
枝が柔らかくしなやかに垂れ下がっていて、そこに咲く花が沢山咲いてるのは優雅で綺麗です。

トラちゃんが「しだれ梅」の下にもぐり写真撮影!
枝や花を気づ付けないように~っと撮った写真が良い感じ♪
周りの見物客の方達もトラちゃんが写真撮ってる時は「こっちだよ~こっちむいて~」と一緒に声掛けしてくれて撮れた写真で、心温まる「しだれ梅」見物になりました。
期間限定で詰門が開く
いつもは閉まっていると「詰門」ですが、この「しだれ梅」が見える時は限定的に解放されます。
これは、梅の段は高知城をグルっと回った裏手になるので、歩かないといけないですが「詰門」が開くとすぐ目の前に「しだれ梅」が見えるようになるのでとても行きやすなります。

いつもは閉ざされた「詰門」を通る時に見える「しだれ梅」がとても綺麗です。
高知城は現存12城のひとつで「戦災や火災を免れた非常に貴重な建築物」で、当時の雰囲気と「ピンクに染まるしだれ梅」が、これぞお城の梅!って感じですごく綺麗で、この風景は昔と変わらないと思うと歴史を感じます。
毎年1月下旬から2月中旬までに梅の見頃を迎えますので「ペットと高知城の梅」を見に行くのもいいお出かけになりますよ。
高知城をトラちゃんと散策した感想
高知城本丸にはペットは入れませんでしたが、周辺をたくさん散策してお城からの帰りはペットカートに乗ってらくちんモード!

高知城は階段を使わずにお城まで行けるスロープ状態になっていますが、砂利の道や土の道・時々舗装路。って感じで路面状況は一定ではないです。
ペットカートがスムーズに進まない箇所があり、そんな所はスリングバックや抱っこしてみたりしながら高知城を散策しました。階段が急なので、シニア猫の場合はスリングやリュックが大活躍しました!
高知城へペット一緒に行くなら、スリングバック・キャリーバッグを持参する方が良いかもしれませんね。
基本、抱っこする事を前提に行くと良いです。
後、階段や砂利などで人も歩きづらい所がありますので、飼い主は「しっかりとした靴」で行く事をおススメします。
追手門付近は平坦なのでお散歩に最適でした。
➤ ペットとの長時間のお出かけにおすすめ|折りたたみペットカートを見る(楽天)
丸の内緑地公園 ゆっくり休憩できる高知城下の公園

高知城をグルグル散策して良く歩いたトラちゃんと飼い主。
トラちゃんはペットカートに入って、飼い主はベンチに座って暖かな陽の中、丸の内緑地公園にて散歩後の休憩をしました。
高知城下にある「丸の内緑地」はベンチが沢山有り休憩するにはぴったりな所で、広い芝生スペースもあるのでペットを散歩させたりのんびりと休憩出来たりできる、高知城観光後にはぴったりな所でした!
こんな人におすすめ
高知城でのペット(犬・猫)同伴のお散歩は、以下のような飼い主さんに特におすすめです。
- 愛犬・愛猫と一緒に歴史や日本の文化を感じたい方 現存天守を持つ貴重なお城の雰囲気を、大好きなペットと一緒に肌で感じることができます。
- ペットカートやスリングで無理なく散策できるスポットを探している方 高知城には階段だけでなくスロープ(坂道)ルートもあるため、シニア期のペットやカート利用の飼い主さんでも安心して楽しめます。
- 四季折々の自然(桜やしだれ梅)とペットのベストショットを撮りたい方 三ノ丸から見上げる天守や、梅の段のしだれ梅など、SNS映えするフォトスポットが満載です。
- 旅行先でもマナーを守りながら、のんびりお散歩を楽しみたい方 敷地内には綺麗に整備された広場やトイレがあり、休憩を挟みながらマイペースに観光できます。
高知城ペット同伴Q&A
Q1. 高知城はペットと一緒に敷地内に入れますか?
A. 「高知城公園(天守閣の外側・周辺の公園エリア)」であれば、リードをつけるか、キャリーケース等に入れることで同伴可能です。 緑豊かで歩きやすいためお散歩にぴったりですが、マナーを守って他のお客さんの迷惑にならないよう配慮が必要です。
Q2. 天守閣や本丸のエリアまでペットと一緒にいけますか?
A. いいえ、本丸エリア(詰門から黒鉄門までの区間)および天守閣の内部は、ペットを連れての入場は一切できません。 こちらは国指定の重要文化財を保護するため、また他のお客さんの安全・安心を考慮したルールになっています。
注意ポイント: キャリーケースやペットカート、スリング等に入れた状態であっても、本丸エリアから先は一歩も立ち入ることができません(※盲導犬・聴導犬・介助犬などの補助犬は除きます)。
Q3. 天守閣を見学している間、ペットを預かってもらえる場所はありますか?
A. 残念ながら、高知城の管理事務所や窓口でペットを一時的に預かるサービスはありません。 もし天守閣(懐徳館)の内部をしっかり見学したい場合は、交代で外でペットを見ておくか、周辺のペットホテル等を利用する必要があります。
Q4. ペットカート(バギー)での移動はスムーズにできますか?
A. 公園内の移動は可能ですが、天守閣へ向かうルートは階段や傾斜のきつい坂道(石段)が多く、カートを押して上るのはかなり大変です。 本丸エリアの手前まで行く場合でも、カートよりはリュック型のキャリーケースやスリング、またはリードでの歩行(体力がある子の場合)のほうが動きやすいのでおすすめです。
Q5. 近くにある「高知城歴史博物館」はペット同伴で入れますか?
A. いいえ、高知城歴史博物館(城博)も、ペットを連れての入館は原則お断り(補助犬を除く)となっています。
まとめ|高知城はペットと散歩できる観光スポット
今回トラちゃんと高知城に行ってみて高知城本体には入れませんでしたが、周辺を思う存分散策できました。
季節ごとの楽しみがあり(梅・桜・紅葉など)高知城はペットと一緒に散策できる貴重なお出かけ水ポットでした。
高知城は歴史あるお城で中に入れなくてもペットと十分楽しめますし二ノ丸からは高知市の風景を見る事もできます。
そして、散策のしやすさペットカートでも行けるのが良い所で、最後に立ち寄ってお城下の「丸の内緑地」は休憩スポットとしても最適でした。
猫(ペット)との旅行でも安心して楽しめる、四国屈指のおすすめスポットでだと感じました。
マナーを守りながら高知城をペットと一緒に満喫していい思い出になりましたよ。
次はココに行ってみましょう!高知でペット一緒に楽しめる人気記事
・【高知】高知と言えば桂浜と坂本龍馬 トラちゃんが高知の観光名所を歩く
・澄み切った透明度抜群の「白龍湖」が神秘的
・四国避暑地「四国カルスト天狗高原」ペットと一緒にドライブ
・【高知・大豊町】日本一の大杉をペットと見に行こう!圧倒的存在感と迫力は必見
・【高知・大豊町】国宝・薬師堂 豊楽寺へペットと行ける?猫にも出会える静かな山里の癒し
シニア猫と旅行する前に必ず読む準備ガイド
・シニア猫お出かけ準備
・シニア猫旅行持ち物
本記事について
本記事は実際に現地を訪れた体験をもとに作成しています。
掲載している所要時間・注意点・持ち物は、訪問時の実体験と現地情報を参考にまとめています。猫との旅行は安全を最優先に計画し、無理のない行程で楽しみましょう。
※本記事は実際に現地を訪れて撮影・体験した内容をもとに作成しています。
※掲載している情報は訪問時点のものです。最新情報は公式情報をご確認ください。
➤高知城公式サイト








