四国カルスト・天狗高原は、高知県と愛媛県の県境に広がる四国屈指の絶景ドライブスポットです。
標高約1,400mの高原地帯は、夏でも涼しく、広大な草原と白い石灰岩が織りなす景色を楽しめます。
今回は愛猫トラちゃんと一緒に、実際に四国カルスト・天狗高原をドライブしてきました。
下界とは10度近く気温が変わることもありシニア猫トラちゃんと一緒に行って分かった、体温調節の工夫や、ペット連れでのおすすめ休憩スポットも紹介します。
※本記事は実際に「四国カルスト天狗高原」を訪れて撮影・体験した内容をもとに作成しています。
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四国カルスト・天狗高原とは?

四国カルストは、高知県と愛媛県にまたがる日本三大カルストのひとつで標高約1,400mの高原地帯にはにあり、四国では人気のドライブコースとして知られ特に夏は避暑地として人気があり、平地より5〜10℃ほど涼しい日もあり夏の大人気のスポットです。
カルスト地形の白い石灰岩、広大な草原には放牧された牛なども見る事ができ、山のてっぺんなので見渡す限りの絶景が楽しめるんでトラちゃんも毎年の恒例行事のように遊びに行きます。
天狗高原は高知県側にあり整備された遊歩道や見晴台・展望台があります。
四国カルスト天狗高原とは別?と思われるかもしれませんが同じ場所にあり一帯を四国カルスト天狗高原と言います。
よく聞くのは愛媛県の人は「四国カルスト」高知県の人は「天狗高原」と言うそうです。
ペット連れ観光の基本マナー
標高1,400mからは絶景が広がる四国カルスト。家族であるペットと一緒にこの景色を楽しみたいものですが、ここは貴重な高山植物の宝庫であり、放牧地でもある特別な場所です。
皆が気持ちよく過ごすために守りたい、4つの基本マナーをご紹介します。
①【リードの着用は必須(ロングリードは要注意)】
開放的な景色に、ついリードを外したくなるかもしれませんが、ノーリードは厳禁です。
- 理由: 慣れない環境でペットがパニックを起こし、崖下や深い藪に迷い込むリスクがあります。
- 注意点: 駐車場や遊歩道では、他の観光客とのトラブルを避けるため、リードを短く持ちましょう。伸縮リード(ロングリード)は、他の歩行者やバイクの妨げにならないよう配慮が必要です
②【排泄物の完全持ち帰り】
美しい景観と生態系を守るため、フンは必ず持ち帰りましょう。
- 理由: 四国カルストの土壌は繊細です。ペットの排泄物が外来種の種子を運んだり、野生動物の生態系を乱したりする原因になります。
- チップ: 標高が高く風が強いため、ビニール袋が飛ばされないよう、しっかり管理できるマナーポーチの持参がおすすめです。
③【放牧中の牛には絶対に近づけない】
四国カルストの主役は、のんびりと過ごす牛たちです。
- 禁止事項: 柵の中にペットを入れることはもちろん、柵越しに吠えかけたり、近づけすぎたりしないでください。
- 理由: 牛は臆病な動物です。犬の声や動きに驚いてパニックを起こすと、牛自身の怪我や、柵の損壊につながる恐れがあります。
④【植物保護と立ち入り制限の遵守】
白い石灰岩と緑の草原が美しいですが、どこでも歩いていいわけではありません。
- ルール: 遊歩道(セラピーロードなど)以外の草原内への立ち入りは控えましょう。
- 理由: 足元の小さな高山植物を踏みつけてしまうのを防ぐためです。撮影に夢中になって、ペットと一緒に植生エリアに踏み込まないよう注意しましょう。
四国カルスト・天狗高原へ!愛猫と楽しむ「雲の上のドライブ」

では、愛猫トラちゃんと一緒に四国カルストへ向かいます!
【今回は9月上旬に行きました。なぜなら夏、特にお盆時期は凄い人なので】
標高が高くなるにつれて空気も涼しくなり、夏でもかなり快適です。
道中は山道が続きますが、景色が素晴らしく、ドライブ好きには最高に楽しめる道です。
ただし、一部区間は道幅が狭い場所もあるため、運転には注意が必要です。
もう、毎年夏が暑くて・・・トラちゃん生息地的でも平気で気温34度とかになる最近の夏。
夏は暑くてトラちゃんを連れてのお出かけは控えますが、我が家の夏の恒例行事!「四国の避暑地!四国カルスト天狗高原」にだけは行きます!
なぜかと言うと!「涼しいから!!」やっぱり自然の涼しさって気持ちいですよね。
四国カルスト天狗高原に行く時は現地に着くまでトラちゃんは涼しいお車の中で快適ドライブを満喫。
そして、いつも「お弁当とトラちゃんのご飯を持って遊びに行くので一日避暑地の四国カルスト天狗高原」で遊びます!
避暑地と言っても気温差に注意が必要で、真夏でも下界よりも気温が5〜10°Cほど低いです。
夏の昼間は涼しくて快適ですが、早朝や夕方・夜は冷え込み、春先や秋になると人間もペットも防寒対策をしないと寒いくらいですので、行く時期に合わせて準備する物が変わります。
そして、天候の急変が度々あります。
晴天の時は凄く心地いい涼しさですが、曇ったり雨が降ると一気に寒くなりますので、夏でも一枚何か羽織る物があると良いです。
おすすめルート 安心して行ける道を紹介
ペットと行く際にはドライブの休憩も重要になります。
辿り着くまでの道は、かなり曲がりくねった山道が続きます。車酔いしやすいペットは、こまめな休憩を挟んであげてくださいね。

トラちゃんと行く際には片側一車線でセンターラインもある、「公団幹線林道」を通って行きます。
ルートは高知県側の「国道197号線 > 公団幹線林道を走り天狗高原へ目指す道が一番安全」で走りやすいです。
※おすすめルートの詳細については記事内で動画でも紹介しています。コチラ
標高1,400mの世界!天狗高原から望む景色
毎年、恒例の四国に避暑地、四国カルスト天狗高原にトラちゃん無事到着です。
まずは、天狗高原へこの日の気温がなんと!!「26度」超涼しい!
下界は34度で8度も気温が低くて風が気持ちいい空気が全然違います。

今回、トラちゃんの装備は「胴輪・リード・スリングバック」を使用し安全な所は歩き、高い所や人が多い所はスリングバックで抱っこしながら楽しみました。

周りの草木はすっかり秋の模様、四国カルスト天狗高原が1か月以上季節が進んでるように感じます。
ですが、風が無かったらそこそこ暑いですが、風が吹くとちょっと肌寒いくらいの涼しさでした!
年に一度は必ず「四国カルスト天狗高原」に来ないとトラちゃんの夏が終わらないくらいです。
トラちゃんにはちょっと寒かったかな?ペットは寒さ対策を!

天狗高原展望台の下にある「見晴台」に行くと、風が気持ちいい。
開けた場所と言う事もありますが、山間の間から一気に吹き上げて来る場所でずっと風が吹きてます。
特に今回行った9月になるとその風が冷たくて気持ちいい!(人間は)
吹き抜ける風が冷たいくらいで「トラちゃんはこの場所で景色を眺めて風を感じてると、寒くなったようで震えてました」なので、トラちゃん用に一枚お洋服とタオルケットのような寒さ対策の準備をして行ってよかったです。
人と猫では気温の感じ方が違うので注意が必要ですね。
すすきで遊ぶシニア猫のトラちゃん

四国カルスト天狗高原へ季節がもうすっかり秋で「すすき」がいっぱい!
自然の猫じゃらし!
自分では遊びに行かないけど、ススキを持って来られると凄い形相で遊ぶトラちゃん。
まるで怪獣のような顔と爪を出して、おねえちゃんに抱っこされた状態でもシニア猫でも「ススキは猫じゃらし」だと思って遊んでくれます。
好奇心旺盛なのは健在のシニア猫のトラちゃんで夏の暑さを忘れて遊んでました。
天狗高原周辺の遊歩道について

天狗高原周辺は遊歩道が整備されています。
ペット連れでも安心して歩かせる事ができペットカートでの散策も可能です。
夏涼しいと言っても遊歩道のアスファルトは暑いかもしれませんのでペットと散策する際には現地での確認をお願いします。

コチラの写真は天狗高原の見晴台や展望台周辺の道になりますが、展望台までは綺麗に整備されていますが「見晴台」へはこのような、あぜ道的な感じで人同士もすれ違う時に譲り合わないといけないくらいです。
なので、ペットと行く際には抱っこ・スリングなどの使用を推薦します。
姫鶴平 大自然の中でランチタイム

天狗高原を散策した後は、四国カルスト姫鶴平でお弁当ランチを楽しみます!
お弁当を持って涼しい天空でお昼ご飯を楽しんだトラちゃん、暑い夏でもこのように外に出ても過ごしやすい気温と風が心地いい良くトラちゃんも満喫しています。

周りにはキャンプをしてる方や、私達と同じようにご飯を楽しんでる方など、けどそこまで人が多くなかったです。
やっぱり9月になると人出が少なくなるので気軽に楽しめるのでペットと行くのには丁度いい時期です。
昔トラちゃんがまだ若かった頃には四国カルスト天狗高原でキャンプやバーベキューをよくやった思い出があります。
懐かしい思い出ですが、周りのキャンプをしてる人たちを見ると、また、トラちゃんを連れてキャンプやりたくなります。
今回は、涼しい風を感じながらトラちゃんと夏の避暑地でランチ!ゆっくりと天空を楽しみながらトラちゃんものんびりと過ごしてくれました。
姫鶴平展望台からの眺めも最高

この年は晴れてくれて景色が最高でした!
ただただ風も気持ち良くてトラちゃんも気持ちよさそうにしてました。
放牧された牛の群れ

四国カルストでは夏のシーズンに「牛が放牧されています」
大きな牛がむしゃむしゃと草を食べながら放牧されている姿を見れるのも、四国カルスト天狗高原の魅力です。
放牧している牛のエリアの注意点
ペットを連れて「放牧」エリアに行く際は車の中から見る事を強くおすすめします。
放牧エリア周辺は車が通れ所もあります。(牧場で仕事してる方の邪魔にならないように)
決して、放牧エリアにペットを連れて歩かない方が良いです。
牛を見るなら必ず車の中からが飼い主的にはおすすめ!
なぜなら、放牧エリアは有刺鉄線などで牛に近づいたり、エリアに人や野生動物が入らないように対策されていますので、何かあってペットが放牧エリアに入ると助け出す事ができません。
なので、放牧エリアではペットを連れての散歩はおやめください。
さらに、「ノミ・ダニ・その他の虫」などがペットにうつる場合がります。
日本三大カルストならではの景観
四国カルストの絶景は圧巻

四国カルスト最大の魅力は、山の尾根を走る景色とカルスト地形・山・空・海・自然全てが絶景です!
広大な草原と白い石灰岩の風景は、まるで別世界のようでした。
晴れた日は空の青さも非常に美しく、写真映えスポットとしても人気なのが納得できます。
愛猫トラちゃんも、心地いい風を感じながら落ち着いた様子で景色を楽しんでいました。
車の屋根の上にトラちゃんを乗せて記念撮影!
ここ数年来た中で一番天気が良くて気持ちよくおまけに、9月になったので人も少ないので9月は狙い目です!
ペットとの記念写真スポット

トラちゃん!今年も天空で記念撮影!
一番の写真スポットは山の尾根を走る道と連なる山と青い空でをバックに取るのが一番いいですね。
毎年恒例、トラちゃんの夏の「四国カルスト天狗高原」ドライブを満喫したトラちゃんでした!
猫のトラちゃんと行って感じた事・準備した物

ペットの飲み水は多めに持参
高原エリアは想像以上に乾燥してました。
いつも飲み物(水)はいつもの多めに準備して持って行って正解でした。
今回は特に「姫鶴平でランチをしたの多めの水を用意してました」
なので、ペット用の飲み水は余裕を持って準備しておくと安心です。
現地ですぐに使える水はあまりないので、ペット用の水はかなり多めにあると色々安心です。
夏場などは特に水があると「四国カルスト天狗高原」以外の移動中も使えるので便利ですので、【ペット用の水は多めに持参する事をおすすめします】
強風対策と防寒対策は必要
強風対策と防寒対策はした方が良いです。
今回は9月上旬でしたが心地いい風ですが風に当たりっぱなしになると肌寒くなってきます。
実際、トラちゃんも途中から寒そうに震えてたのでトラちゃん用の「洋服・いつも使ってるタオルケット」を持参してて助かりました。
夏でも時間帯(朝・夕方以降)や天候などで体感温度が低く感じることがあるため、猫ちゃんやワンちゃん用の防寒対策があると安心ですので持って行くようにしましょう。
今回、トラちゃんには洋服とタオルケットを持参して寒そうにしてる時はタオルケットで寒さをしのぎながら、スリングバックで抱っこしてました。
今回持って行って良かった物
実際に役立った持ち物はこちらです。
- キャリーバッグ
- スリングバック
- リード
- 飲み水(多め)
- ペットシート
- タオル
- 防寒着(タオルケット等)
- 虫対策用品
- おやつ
この中で重宝したものはスリングバック・防寒対策の為のタオルケット・飲み水(多め)でした!
天狗高原へのアクセスとおすすめルート
【動画】四国カルスト天狗高原へ安全に行けるルート
※飼い主が公開している「YouTube動画」です。
【動画】四国カルスト天狗高原へ高知県側から最短最速ルート
※飼い主が公開している「YouTube動画」です。
四国カルスト天狗高原 基本情報
| 項目 | 詳細情報 |
| 施設・スポット名 | 四国カルスト・天狗高原(星降るヴィレッジTENGU周辺) |
| 住所 | 高知県高岡郡津野町芳生野乙4921-22(星降るヴィレッジTENGU) |
| 電話番号 | 0889-62-3185(星降るヴィレッジTENGU) |
| 入場料 / 通行料 | 無料 |
| ペット同伴 | 屋外エリアは同伴可能(リード・ハーネス必須、マナー厳守) |
| 駐車場 | あり(無料・複数箇所に分散して設置あり) |
| トイレ | あり(星降るヴィレッジTENGUや各駐車場周辺) |
| おすすめシーズン | 5月〜10月(冬季は積雪・凍結注意) |
| 公式サイト | 星降るヴィレッジTENGU周辺 |
アクセス
【四国カルスト・天狗高原へのアクセスと運転の注意点】
四国カルストへのアクセスは、車(レンタカー含む)が基本となります。
- 高知市方面から(約1時間40分): 高知自動車道「須崎東IC」下車 > 国道197号線 > 東津野城川林道を経由して天狗高原へ。
- 松山市方面から(約2時間): 国道33号線 > 国道440号線を経由して地芳峠からカルスト街道へ。
【運転時の重要な注意点(特にペット連れの場合)】
- ナビのルート選択に注意: ナビによっては、非常に道幅が狭く、離合(すれ違い)が困難な「険道(険しい県道)」を案内されることがあります。できる限り整備された国道や広域農道を通るルートを事前に確認しておきましょう。
- 車酔い対策: くねくねとした山道が長く続きます。人間はもちろん、キャリーに入っている愛猫も車酔いしやすいため、カーブの手前では十分に減速し、こまめに駐車スペースで休憩を挟んであげてください。
- ガソリンスタンド: カルスト山上や登り口周辺にはガソリンスタンドがありません。山に登る前に、必ず麓の街で満タンにしておきましょう。
四国カルスト天狗高原【ペット同伴】Q&A
Q1. ペットと一緒に散策できるエリアはありますか?
A1. 屋外の遊歩道や展望スポット、カルストの大部分はペットと一緒に散策が可能です。
天狗高原周辺のカレンフェルト(白い石灰岩)が広がる景色を眺めながらのドライブや、広々とした屋外スペースでのんびりと大自然を楽しむことができます。ただし、放牧されている牛を刺激しないよう、必ずリードを着用するか、キャリーやカートを利用してください。
Q2. 猫連れやシニアのペットでも安心して歩ける場所はありますか?
A2. 「天狗高原セラピーロード」がおすすめです。
天狗高原から続く森林セラピーロードは、地面にヒノキのウッドチップが敷き詰められており、ふかふかとしていて足腰に優しい遊歩道です。木陰も多く涼しいため、直射日光が苦手な猫ちゃんや、足への負担を減らしたいシニア犬・シニア猫ののんびりとしたお散歩にぴったりです。
※天狗高原セラピーロードについては【公式サイトをご覧ください】
Q3. 現地でペットと一緒に食事や休憩ができる場所はありますか?
A3. 拠点となる「星ふるヴィレッジTENGU」などの施設内(屋内)は、ペットの同伴ができません。
建物内やレストラン、テラス席の一部などを含め、ペット連れでの入館は不可となっています。そのため、食事や休憩は屋外のベンチを利用するか、車内での休憩、あるいは事前にテイクアウトを用意してピクニック感覚で楽しむのがスムーズです。
Q4. 天狗高原へ登るルートで、ペット連れにおすすめの道はありますか?
A4. 高知県側から登る場合、比較的道幅が広く整備されている「公団幹線林道」を経由するルートが一番安全で安心です。
四国カルストへ向かう山道の中には、車1台が通るのがやっとの狭い酷道(こくどう)も多く存在します。カーブが連続する狭い道は、運転の手間だけでなくペットの車酔いの原因にもなります。「公団幹線林道」であれば初心者でも走りやすく、揺れを抑えたスムーズなドライブができるため、ペットへの負担を最小限に抑えられます。
Q5. 夏場に出かける際の注意点はありますか?
A5. 標高が高く涼しい反面、「日差し」と「急な気候の変化」に注意が必要です。
下界に比べて気温はマイナス5度から6度ほど低いため避暑地として最適ですが、遮るもののない高原地帯は直射日光が非常に強くなります。特にアスファルトの上を歩かせる際は肉球の火傷に注意し、こまめな水分補給を心がけてください。また、山の天気は変わりやすいため、急な雨や冷え込みに備えてペット用のバスタオルや防寒着を1枚持っておくと安心です。
まとめ|四国カルスト・天狗高原はペットと絶景を楽しめる
トラちゃんと四国カルスト天狗高原に行きましたが夏の避暑地として最高の所です!
今回は9月に入ってすぐに行きましたがすでに秋の景色も見えるくらいの涼しさで長時間居るとトラちゃんが寒そうにするくらいの気候でした。
ですが、風がやむと心地よくトラちゃんも大絶景の中を歩いたり景色を見たり、すすきで遊んだりシニア猫と思えないくらい遊んでくれました。
お昼は姫鶴平でトラちゃんとお弁当広げてランチをして、トラちゃんは大自然の中で大好きなご飯を食べて大満足。
ドライブをしながら牛を見たり、絶景の景色の中写真撮ってみたり今回もいい思い出になった「四国カルスト天狗高原」ドライブでした!
四国カルスト天狗高原へペットと一緒に行く方は、安全運転とペットマナーを守りながら、ぜひ絶景ドライブを楽しんでみてください。
夏のいい思い出になること間違いなしです。
※本記事は実際に「四国カルスト天狗高原」を訪れて撮影・体験した内容をもとに作成しています。
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