四国の山の上にある絶景スポットゆとりすとパークおおとよ に、実際に猫と一緒に行ってきました。
ここは「知る人ぞ知る天空の公園」標高750mの山頂にあり、四国山地の大パノラマが広がります。
絶景の風景を楽しみ、バイク神社で参拝して、ヌオーマンホールを探し、ピクニックしてお散歩してなどペットと一緒に遊べる所です。
さらに、園内は「無料」で入れ散策できます!
実際に愛猫トラちゃんと訪れた体験をもとにご紹介します。
- 標高750mの大パノラマ: 四国山地を見渡す天空の絶景
- ペット大歓迎の環境: 2026年4月新設の快適ドッグラン&広大な芝生広場
- ライダーの新聖地: 高知県初「全国オートバイ神社 第55号」の魅力
- 感動の夜空: 彗星や流星群もくっきり見える、四国屈指の星空・天体観測スポット
- ポケモンファン必見: 幻のポケモン「ヌオー」のポケふた(マンホール)設置場所
- 失敗しない旅のヒント: 山の上ならではの気候対策やペット連れの注意点
- 「ゆとりすとパークおおとよ」はペット同伴で楽しめる
- ゆとりすとパークおおとよとは?
- ゆとりすとパークおおとよ 施設紹介
- ゆとりすとパークおおとよ アクセス
- 猫・ペット連れでお出かけ・旅行を楽しむためのマナーと注意点
- 標高750mの絶景スポット
- 愛犬・愛猫と歩く「天空の散歩道」とパノラマ絶景
- ライダーの新聖地!「全国オートバイ神社 第55号」を参拝
- 夜は別世界!星空が想像以上にすごい 猫と天体観測を楽しむ
- 猫(ペット)と楽しむ絶景ピクニック
- ポケモンファン必見!ヌオーのポケふたがある
- ゆとりすとパークで遊んだ動画
- こんな人におすすめ
- Q&A よくある質問
- 宿泊(キャンプ・コテージ)についてのQ&A
- まとめ|ゆとりすとパークおおとよ 実際に行って感じた魅力
- 次はココへ!トラちゃんの四国お出かけ人気記事
- シニア猫と旅行する前に必ず読む準備ガイド
- 免責事項・公式情報・最新情報について
「ゆとりすとパークおおとよ」はペット同伴で楽しめる

この公園はペット同伴OK!なんなら大歓迎の場所です!
犬連れ・猫連れ旅行者にも人気の場所で実際に猫と訪れて感じたのは「散歩しやすさが抜群」でした。
実は結構トラちゃん連れて遊びに行く「ゆとりすとパークおおとよ」です。
ゆとりすとパークおおとよとは?

高知県大豊町の山の上にある広大な公園です。
標高は約750mまさに「天空の休憩所」到着した瞬間に広がるのは、四国山地の大パノラマ。
人工物がほとんど見えず、自然のスケールに圧倒されます。
さらに、人が少なく静かなためペットとゆっくり自然を楽しみたい飼い主さんに最高の場所です。

「風と遊ぶ」をテーマにした施設で山のてっぺんにあるので景色は絶景で標高はそれほど高くないので夏の避暑地としてはいまいちですが、春と秋は風が気持ち良くいい場所ですよ。
2026年5月現在、入園料が無料になっているので気軽に遊びに行けます。
キャンプ場やロッジがある所は有料エリアになりますのでご注意ください。
ゆとりすとパークの公園内を散歩したり、絶景を見ながらピクニックを楽しみ、新しくできたバイク神社に参拝して、夜は天体観測も出来る「ゆとりすとパークおおとよ」です。
ドッグランが新設
2026年4月にリニューアルオープン。
大型犬と小型犬でスペースが分かれているので安心。足洗い場とうんちボックスも併設しています。
・営業時間:09:00-17:00
・定休日:火曜日
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ゆとりすとパークおおとよ 施設紹介
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 施設名 | ゆとりすとパークおおとよ |
| 所在地 | 高知県長岡郡大豊町中村大王4037-25 ▶ Googleマップで場所を確認 |
| 電話番号 | 0887-72-0700 |
| 入園料 | 無料(2026年5月時点。今後また有料になる事があるかも、いつかは未定です) ※キャンプ場等の有料エリアがあります。 |
| 営業時間 | 10:00-17:00 |
| 定休日 | 毎週火曜日(火曜日が祝祭日の場合は翌日) |
| 駐車場 | あり(無料・大型駐車場完備) |
| ペット同伴 | 可(要リード着用・マナー遵守) |
| ドッグラン | 営業時間:09:00-17:00 / 定休日:火曜日 |
| 主な設備 | オートキャンプ場、ロッジ、コテージ、RVパーク、オートバイ神社、キッズ遊具 |
| 新施設 | 全国オートバイ神社 第55号(2025年建立) |
| 公式サイト | ゆとりすとパークおおとよ |
| 公式SNS | 「Instagram」ゆとりすとパークおおとよ |
ゆとりすとパークおおとよ アクセス
【車・バイクでのアクセス】
高知市内から:
・高知自動車道「大豊IC」より車で約20分。国道32号線から「ゆとりすとパーク」の看板を目印に進みます。
周辺道路の注意:
・山道のためカーブが多いですが、道幅は比較的広く整備されています。
ただし、冬場は積雪や路面凍結の可能性があるため、スタッドレスタイヤやチェーンの携行を推奨します。
猫・ペット連れでお出かけ・旅行を楽しむためのマナーと注意点

愛猫とのお出かけは特別な思い出になりますが、猫にとっては慣れない環境でストレスを感じることもあります。ハーネスやキャリーを使用し、安全を最優先に行動しましょう。また、施設や観光地によってはペット同伴に制限がある場合があります。事前にルールを確認し、周囲の方への配慮を忘れずに、愛猫との楽しい旅をお楽しみください。
【猫連れ旅のチェックポイント】
・ハーネスやキャリーを必ず使用する
・脱走防止対策を行う
・排泄物は適切に処理する
・混雑する場所では十分注意する
・暑さ対策・寒さ対策を行う
・猫の体調やストレスサインを確認する
・施設ごとのペット同伴ルールを守る
標高750mの絶景スポット

天気が良い日は遠くの山並みまで見渡せまるのがコチラの施設の醍醐味!
ペットと一緒に四季折々の景色や空気感を楽しめるのもおすすめのポイントでトラちゃんも飼い主もお気に入りの場所です。
特におすすめの時間帯は
・早朝 → 雲海が見える時があります。「ゆとりすとパークでキャンプや車中泊をする理由が翌朝に見えるかもしれない雲海なんです。」早朝に出向いて見る事もできるので早朝からドライブしながら雲海を見に行くのも楽しめます。
・夕方 → 夕焼けがとても綺麗な事でも人気で周りが四国山地に囲まれている為、夕方になると山の向こうに沈んだ太陽の光が幻想的です。
・夜 → 星空が一面に広がる大パノラマが楽しめ「流星群」などを見に行くとめちゃくちゃ見れます!
時間によって全く違う景色を楽しめますのでペットと一緒に楽しんでみたください!
愛犬・愛猫と歩く「天空の散歩道」とパノラマ絶景

この時はすっかり秋も深まったゆとりすとパークに行きました。
夕方になると陽が陰り・・・肌寒いですが、トラちゃんは元気に天空をお散歩してました。

夕方になると人も少なくなり、ゆとりすとパークをのんびりお散歩できますし、幻想的な夕日と景色を見る事ができます。
この時は風が吹くと寒かったですが、トラちゃんはぽかぽか暖かいお洋服を着てるのでへっちゃらです。

沢山散歩して階段を降りて来た所で「トラちゃん全く気付かない・・・」
わかります??「バッタが居るの」
バッタは目の前に巨大な猫がいるのでジッとしてますが、肝心のトラちゃんは「バッタに全く気付いていません」w
写真のトラちゃん足元の右側に緑色のバッタが居るのですが・・・トラちゃん、全く気付かず!
もう、シニア猫になってちょっとした昆虫などには全く興味を示しません!
ま、気付いてバッタに飛びつかれても・・・バッタ可愛そうなのでこれくらいが丁度いい。
自然を感じる瞬間でした。
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ライダーの新聖地!「全国オートバイ神社 第55号」を参拝

以前、「ゆとりすとパーク」に来た時には無かった、「全国オートバイ神社」なる物が出来ていました。
ゆとりすとパーク第一駐車場に出来た新観光スポット!
2025年9月に認定された高知県初のオートバイ神社、国道32号線を走り、ゆとりすとパークまでの道のりは、バイクでのツーリングにはいい道です。
この夕日との写真のように夕方の時間帯は最高に景色がいいです。

大豊ICからの山道はワインディングロード。
ツーリングに最高のルートで到着後の絶景はまさにご褒美が待っています。
トラちゃんはバイクで来たわけではないですが、丁度、夕日が見えるいいロケーションで写真を一枚とって、お賽銭も入れてお参りしてきました!
ちなみにトラちゃんは、車の中で寝てたら「ゆとりすとパーク」に到着してました!
秋は夕方になると一気に肌寒くなります。
トラちゃんと毎年、春にはピクニック的に遊んで秋もお散歩に来て、空気も自然も風も心地よくて景色も良くて楽しめます。
夜は別世界!星空が想像以上にすごい 猫と天体観測を楽しむ
夜になると街灯がなく、周りは真っ暗になる「ゆとりすとパーク」逆に満月の時などは月灯りで周りが明るい時もあります。
その時も幻想的ですが、新月の時などは真っ暗になるのでその結果…星が驚くほど見え四国でも屈指の星空スポットとしても人気のスポットなんです。
流星群観測の絶好スポット

この時は「レモン彗星」が見えると言う事で、トラちゃんと一緒に天体観測にやってきました。
11月でしたが夕方からかなり冷え込んでトラちゃんはお車の中でぬくぬくしながら一緒に天体観測を楽しみます。
暖房が利いた暖かな車内から夜空をみながら天体観測するトラちゃん。
周りもすっかり暗くなり外を見てみると満開の星空が広がる夜空の絶景です。

愛猫トラちゃんと天体観測「レモン彗星探し!」
彗星が見え始める午後6時半くらいに夜空に向かって写真を撮って何枚か写真撮って彗星を探してると、「あ!!見つけました!レモン彗星」
上の写真の中心下に尾を引きながら見える星が「レモン彗星」です。
iPhoneでの撮影でもここまで撮れ、うっすらとですが、尾も見る事ができます。
写真には写りましたが、肉眼では見えませんでした。
今回の写真をズームするとこんな感じ。

見る彗星の綺麗な尾ではないではないですが、「ゆとりすとパーク」でトラちゃんと一緒に「レモン彗星探し」大成功でした!
秋から冬にかけては「天体観測」には最高の場所です。
冬場に「○○流星群」が見頃なんて聞くと、よく「ゆとりすとパーク」へ防寒対策してトラちゃんも一緒に天体観測に行き事があります。
ペットと一緒に天体観測を楽しむなら「ゆとりすとパーク」はおすすめです。
※天体観測などで夜行く際は「ペットの逃走にご注意ください」真っ暗なので大変な事になりますので車の中でもリードしてしっかりと持っていてあげましょう。
猫(ペット)と楽しむ絶景ピクニック

この時は春の「ゆとりすとパーク」にドライブしながらお弁当を持ってピクニックに行きました。
カラッとした空気感で風も気持ち良くてすごく気持ち良かったです。

トラちゃんは天空に吹く心地い風が気持ち良くて、大自然の風を全身で浴びてご満悦。
カラッとした風が気持ち良くて、時より吹く風が肌寒いくらい心地いい。
梅雨時期から夏にかけては蒸し暑かったり暑い空気に覆われる「ゆとりすとパーク」ですが、朝晩は凄く涼しくて気持ちいい場所です。
秋になると、一気に寒さを感じくらいの風が吹いて昼間は心地いいけど夜は一気に寒くなり、その寒暖差も「ゆとりすとパーク」の四季の変化を感じるいい場所なんですよね。
パノラマ絶景を見ながらランチタイム

トラちゃんと天空を散策した後は、絶景パノラマを見ながらお昼ご飯です。
飼い主は途中のお店で「おにぎり弁当」を購入して持参。

トラちゃんは、おやつを持参して大自然の中、風を感じながら大好きなご飯を満喫です。
「風が強いからご飯が飛んで行かないように持っててね!」とトラちゃんのお気に入りのご飯をもって絶景ランチです。
ゆとりすとパークは発電用の風車が設置されるような場所なのでとにかく風が強い場所なので、ピクニックやキャンプを楽しむ時には風対策をしてください。
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ポケモンファン必見!ヌオーのポケふたがある

ゆとりすとパークには、ポケモンのマンホール「ポケふた」が設置されています。
「ゆとりすとパーク」の園内に入り階段を登ると大きな施設がある広場が見えてきます。
そんな、広場に「ヌオーのマンホール」があります。
「ヌオーのマンホール」の向こうには山々が見える絶景が広がります。
土佐の山間の大自然の中に高知県の推しポケモン「ヌオーのマンホール」です。
ポケふたとは?

ポケモンのマンホールは「ポケふた」と呼ばれていて、全国各地に設置されている観光プロジェクト。
地域の魅力発信を目的に設置されポケモンファンの聖地巡礼スポットになっています。
トラちゃんも「ヌオーのマンホール」に興味津々です!

とりあえず上に乗っておくか!トラちゃんヌオーマンホールの丈夫さを確認ですか?
トラちゃんマンホールがちゃんと設置されてるか点検ですか?
ヌオーのマンホール!丈夫です!
この「ヌオーのマンホール」の写真を撮りに沢山の人が訪問してるようで、地域活性化に一役かってるようでした。
高知県のポケモンは「ヌオー」
ポケモンのキャラクターで地域活性化をと言う事で、その地域のイメージにあったポケモンを「推しポケモン」として選んでいるそうです。
高知は「ヌオー」と言うキャラクターを選んだそうで、「ヌオー」は、水辺で暮らすのんびりとした性格のポケモンキャラクター、高知県内を流れる四万十川や仁淀川など清流のイメージに合っていることが決め手となったということです。
高知県に選ばれたポケモンはみず・じめんタイプのヌオー。
選定理由は「清流・四万十川など水のイメージ」。
のんびりした性格も高知の自然にぴったりです。
※高知県 推しポケモン「ヌオー」の詳細については【高知県公式サイト】コチラ
ゆとりすとパークで遊んだ動画
※「飼い主のYouTubeチャンネルより」
こんな人におすすめ
- 愛犬と一緒にキャンプやコテージ泊を楽しみたい方(ドッグランやワンちゃん同伴専用プランあり)
- 絶景を見ながらのツーリングや、愛車の写真を撮るのが好きなライダー(オートバイ神社設置)
- 四国の「雲海」を間近で体験し、幻想的な景色に癒やされたい方
- 家族やソロで、設備が整った安心安全なアウトドアを楽しみたい方
Q&A よくある質問
Q1. ペット(犬)の入園料はかかりますか?また、犬種の制限はありますか?
A1. わんちゃんの入園料は無料です(飼い主さんなど人間の入園料は大人500円が必要です)。また、超小型犬から大型犬まで全犬種OKとなっています。
Q2. 園内でペットを連れて入れるエリアはどこですか?
A2. 基本的に屋外エリアはすべて同伴可能です(フラワーガーデンや芝生広場、遊歩道など)。ただし、レストランやショップが入っている「ゆとりすとハウス」などの建物内(屋内)はペット同伴での入場ができませんのでご注意ください。
Q3. 新しくなったドッグランの特徴を教えてください
A3. 2026年4月11日にリニューアルされ、以下の設備が新設・改良されました。
- 体格別のエリア分け: 「大型・中型犬エリア」と「小型犬エリア」の2つに分割され、小さなわんちゃんも安心して遊べます。
- 遊びがいのある設計: 大型・中型犬用は傾斜のある広々とした空間、小型犬用は犬が喜ぶ少し歪(いびつ)な形状の設計になっています。
- 充実の専用設備: ラン内に新しく「足洗い場」と「うんちボックス」が設置され、遊んだ後のケアや片付けがとてもスムーズになりました。
Q4. 園内でのペットの過ごし方にルールはありますか?
A4. ドッグランのエリア内を除き、園内移動時は必ずリードを着用(放し飼い不可)してください。また、狂犬病予防接種および各種混合ワクチンの接種を済ませていることが条件となります。
宿泊(キャンプ・コテージ)についてのQ&A
Q5. ペットと一緒に泊まれる宿泊施設はありますか?
A5. キャンプサイト、コテージ、ログハウスにそれぞれ「わんちゃん同伴可能」のプラン・棟が用意されています。
- オートキャンプサイト: ペット同伴可能サイト(10サイト)。各サイトにAC電源、流し台、囲炉裏が完備されています。
- コテージ(2棟): キッチン、専用バスルーム、冷暖房、家電完備の快適な1棟。
- ログハウス(1棟): エアコン、2段ベッド、外に囲炉裏があるアウトドア気分の味わえるお部屋。
Q6. 宿泊する際の注意点や必要な手続きはありますか?
A6. 宿泊チェックインの際に、「ペット同伴ご誓約書」への記入と提出が必要です。また、「狂犬病予防接種」および「各種混合ワクチン」の接種証明書(鑑札等)の提示が必須となるため、忘れずに持参してください。
Q7. コテージやログハウスの室内でペットを自由にさせて大丈夫ですか?
A7. 基本的なしつけ(トイレなど)ができているわんちゃんに限ります。また、わんちゃんをベッドや布団などの「寝具」に乗せる・利用させることは禁止されていますので、普段使い慣れているケージやペット用ベッド、マット等をお持ち込みください。
※補足(宿泊の制限について): キャンプサイト・コテージ・ログハウスの宿泊プランは、基本的に「犬限定」(猫ちゃんなどは不可)の仕様となっています。コテージの頭数制限は最大5匹までとなっています。
まとめ|ゆとりすとパークおおとよ 実際に行って感じた魅力

訪れて一番感じたのは「時間がゆっくり流れる場所」という事で愛猫トラちゃんと一緒にゆっくりと過ごす事ができました。
観光地のような騒がしさはなく、ただ自然を感じて過ごす場所で、散策・散歩・時にはピクニックや天体観測も楽しみました。

我が家の愛猫トラちゃんはいつ行っても非常に落ち着きリラックスして散歩をしてくれます。
これも「ゆとりすとパーク」の居心地がいいからこその行動で、ピクニックをしながら大自然の中でトラちゃんと一緒の食べる「ランチ」は格別の美味しさと楽しさです。
これからも、トラちゃんと一緒に「ゆとりすとパーク」にお出かけして四季折々の風景を景色を楽しみたいと思います。
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免責事項・公式情報・最新情報について
掲載情報は訪問時点の内容です。
営業時間・施設状況は変更される可能性があります。
最新の営業時間・施設状況は公式サイト・Googleマップをご確認ください。
➤ゆとりすとパークおおとよ公式サイト
➤(Googleマップ)
本記事は実際に現地を訪れた体験をもとに作成しています。
掲載している所要時間・注意点・持ち物は、訪問時の実体験と現地情報を参考にまとめています。猫との旅行は安全を最優先に計画し、無理のない行程で楽しみましょう。









